FAQ
訪問入浴
A
自分が使用するシャンプー・リンス及びタオルやバスタオルがあればご用意をお願いします。
当事業所で用意することも可能です。その他、シーツ・着替え・保湿剤などがあればご用意お願いします。
A
畳1畳に人間1人が入れるスペースがあれば可能です。基本的に3人1組でケアをおこないます。
理想的なスペースは、畳 4 畳程あれば十分です。
A
打合せにもよりますが、当事業所の提供エリアは 福生市、羽村市、青梅市、あきる野市、昭島市、立川市、八王子市、瑞穂町、日の出町、武蔵村山市、東大和市、奥多摩町、桧原村となっております。ご相談ください。
A
だいじょうぶです。団地の5階(エレベター無し)又、高層マンションなど(10階以上でも)入浴可能です。
浴槽車で送水するのが不可能な為、御自宅の浴槽よりお湯を御提供下さい。後は全てこちらで段取りいたします。
A
当事業所では、男性(オペレター)、女性(看護師)、女性(介護員)となっておりますが、利用者様の状態に合わせ女性スタッフ3人でも対応可能です。
A
当事業所が使用している浴槽は、2分割式でメーカー設計によりますと、450kg~500kg 位まで大丈夫となっております。
当事業所で現在身長 185cm、体重約 95kgの方がサービスを利用されています。
体重100kg位までの方、身長185㎝位までの方まで対応が可能です。ご相談ください。
A
御安心ください。当然防水シートを敷きます畳であればもう1枚ブルーシートを敷きます又、傷 損傷などを考慮して敷板を敷きます。
現在傷損傷などついた事はございません。
A
機材的には何も用意するものはございません。
基本、着替え1式 バスタオル大4枚、タオル小4枚、洗面器2ケ 防水シート(レジャーシート)入浴後、お布団の上に敷いてお布団が濡れなくするための物、後は御自分がいつも使用しているシャンプー・リンス・石鹸をご用意して頂ければだいじょうぶです。
入浴剤など好きなものがあれば使って頂いてさしつかえありません。
A
当事業所では真のニーズ「笑顔・誠実・感動」をビジョンとしております。全て当事業所でご用意します。バスタオル着替え洗濯物シャンプー・リンス・石鹸など全てご用意いたします。
バスタオル着替えはクリーニングの使い回しではなく当利用者様用にご用意いたします。ご安心してください。
A
基本的には、ご家族のお立会いをお願いしておりますが、事情が事情であれば対応いたします。
ご用意するものが無ければ上記で記載した通り当事業所ですべてご用意いたします。
A
当事業所では、福生市障害福祉課の委託事業者となっており他市町村障害福祉課からも(羽村市、青梅市、瑞穂町)、サービス提供事業者となっております。「ターミナルケア」や「認知症」、「感染症」、「重度」、「難病」のようなケースにも積極的に 対応しております。
たとえ困 難ケースであっても、ニーズがある以上、介護事業者として責 任に応 え利用者様に安心を提供していくことが介護センターみらいの使命であり、企業価値であると考えています 。
また、登録喀吸引等事業者(東京都登録特定行為事業者)登録事業所となっており、口腔内の喀痰吸引、 鼻腔内の喀痰吸引 、気管カニューレ内部の喀痰吸引、胃ろう又は腸ろうによる経管栄養 、経鼻経管栄養対応しております。
また、人口肛門、酸素吸引点滴など にも対応しております。主治医 、入浴可否指示書に基づき対応させていただきます。
A
訪問入浴介護では、感染症や医療器具を使用している方でも入浴が可能です。が、いくつかの注意点があります。
【感染症の管理】 感染症にかかっている場合、訪問入浴を利用する前に、医師と相談することが重要です。
感染症の種類や状態によっては、入浴が適切でない場合があります。
【特別な配慮】 医療器具(例えば、点滴やカテーテルなど)を使用している場合、その状態に応じた特別な配慮が必要です。
訪問入浴のスタッフには、事前に利用者の健康状態や医療器具の状況を伝えておくことが大切です。
【衛生管理】 当事業所スタッフは衛生面に配慮を行っています。訪問入浴のスタッフは、感染症対策として衛生管理を徹底して行っています。利用を検討する際は、事前に当事業所スタッフへ相談し、具体的な状況やニーズに応じた対応が可能かどうかをご相談ください。
A
訪問入浴サービスを利用する際、利用者の健康状態を確認するために、一般的には医師の診断書があればより可ですが、医師の入浴可否指示書が必要となります。書類は当事業所に用意してありますのでスタッフへお尋ねください。
A
だいじょうぶです、入浴できます。最初は少しピリピリするかもしれませんが少しずつならしていきましょう。
A
清潔、健康を維持していくためにも週2回をお勧めいたします。
A
もちろんです。基本40度前後位に設定させて頂いてますが、利用者様の真のニーズに基ずいて設定いたしますご指示ください。
主治医の先生の入浴加否指示書をもとに当日のバイタル測定にて判断させていただきます。何でもご相談ください。
A
だいじょうぶです、対応できます。基本、土日祭日はお休みですが、その週に入れなかった方達にも対応いたします。
基本、夏季休暇 8/13~8/15年末年始 1/1~1/3 となっております。ご相談ください。
A
介護センター みらいでは、あくまでも入浴のケアをおこなっていますので、真のニーズに応じたケアとなり1日4件多くても5件です。これは、「介護サービス」は「人」による「人」 へのマンパワーサービス。働くスタッフの考え方又質の高さが、サービスへダイレクトにつながります。したがって、スタッフが疲れても良いケ アはできません。
A
「ターミナルケア」や「認知症」、「感染症」、「重度」、「難病」のようなケースもあり 、また 住環境 にもよります。 安易に1時間と簡単にはお答えできません。早く終わるにこしたことはありませんが、口腔内の喀痰吸引、鼻腔内の喀痰吸引、気管カニューレ内部の喀痰吸引、
胃ろう又は腸ろうによる経管栄養、経鼻経管栄養の方など利用者様、さまざまなので、その利用者様の真のニーズに合わせたケアをおこないますので、当事業所では1時 間30分の枠をとらさせて頂いております。
A
まずは当事業者にご相談ください。当然介護保険適用でしょうから、ケアプランにいれてサービス開始です。当事業所は担当者会議から4日、5日程度でシフトにいれられます。その時に主事医の先生から入浴可否指示書及び健康に関する意見書を頂ければバイタル的なことをこちらの看護師が判断しケアさせていただきます。指示書が無い場合は、こちらの看護師の判断でケアさせていただきます。
A
当事業所では基本キャンセル代金お支払いは頂いていないのですが、我がままで入浴サービスを当日拒否されることもあります。
金額が金額なので当日は部分浴をすすめるのですがそれでも拒否された場合、担当ケアマネジャー様とご相談の上決めさせて頂いております。キャンセル代金を徴収して下さいと言うケアマネジャー様が圧倒的に多いです。金額は以下の通りです。
・介護員2名 看護師1名 全身浴 13,000円
・介護職員3人の場合、全身浴 11,700円
・介護職員2人の場合、清拭部分浴 9,500円
・介護職員2人 足浴(炭酸泉水)3,500円
A
基本だいじょうぶです。生活保護法及び中国残留邦人、介護保険適用なら全額公費から給付されます。
詳しくは当事業所また、ケアマネジャー、市役所地域包括支援センター(高齢介護課、障害福祉課)でご確認ください。
A
入浴可能です。一部保険適用外となることがございます。ケアマネジャー、市役所地域包括支援センターでご確認ください。
A
訪問入浴介護は基本的に介護保険の対象サービスであり、医療保険で入浴の提供を受けることは通常できません。ただし、特定の条件下では医療保険が適用されるケースがあります。
【介護保険での訪問入浴介護】
訪問入浴介護は、要介護認定を受けている方を対象にした介護保険サービスです。移動式の浴槽を利用して、専門スタッフが利用者の自宅を訪問し、入浴介助を行います。介護保険サービスを利用するためには、市区町村に申請し、要支援(1~2) 、要介護度(1~5)の認定を受ける必要があります。
【医療保険が適用されるケース】
訪問入浴自体は医療保険の対象外ですが、以下のような状況では医療保険が関係する場合があります。訪問看護の一環での入浴介助医療保険適用の訪問看護サービスの一環として、清拭や入浴介助が提供されることがあります。たとえば、病状により清潔を保つことが治療の一部となる場合。
【在宅療養患者の場合】
医師の指示書に基づき、医療的ケアが必要な患者に対して訪問看護師が実施する場合、一部の清拭や体の洗浄が医療行為として扱われることがあります。
医療保険が関係する理由では「緩和ケアや在宅療養」医療保険の訪問看護サービスの中で、衛生管理を含む入浴補助が行われる場合があります。「特定疾患治療中」難病患者などで特別な医療ケアが必要な場合に、入浴時のサポートが医療行為と見なされることがあります。
詳細は、担当のケアマネジャーや医療機関、保険者(市区町村や健康保険組合)に相談することをお勧めします。
A
訪問入浴介護において、水濡れや事故が起きた場合、 事故が発生した場合は、スタッフはまず利用者の安全を確保し、必要に応じて救急車を呼ぶなどの応急処置を行います。事故で傷害が発生した場合、当事業所加入している賠償責任保険で対応をさせていただきます。
A
はい対応しております。全身浴サービス足浴サービスをおこなっております。もちろん介護保険で対応できます。普通にケアプランに計画してください。当事業所は真のニーズに基づいたサービスなので、主治医ケアマネジャーの方がこの方には炭酸泉入浴がいいと思ったら入浴可否指示書にてご指示ください。無償にてサービスさせていただきます。
A
高濃度炭酸泉水とは、1リットルのお湯(37℃~38℃程度)に1グラム(1,000PPM)以上の炭酸ガスが溶け込んだお湯のことです。これは医療機関で利用され、一般的に炭酸泉水とは、 炭酸ガスがお湯に溶けたものを指します 。
この高濃度炭酸泉水を製造するもので、製造さた高濃度炭酸泉水は、足湯として利用されこの足湯は 、高濃度炭酸泉水(炭酸ガス)が皮膚から吸収されるとのことで、毛細血管が拡張し、血流が増し、血行や新陳代謝が促進されます。
これによって栄養と酸素が身体のすみずみまで運ばれ易くなります。この足 湯は、病気を治すものではありませんが、人間も動物にも病気を予防する力と病気を治す力があります(これを「自然治癒能力」と言います)。
自然治癒能力を高めるということは、栄養と酸素が、毛細血管を通じて運ばれ易くなります。介護センターみらいの炭酸泉は特殊なフィルターを駆使した「soda premium」を採用し、最大1,100ppmの高濃度化を実現しています。
© 株式会社みらい

